戦国乙女2深淵に輝く気高き将星(オリンピアの機種一覧)

2016/01/18 導入
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更新日:2021年5月7日

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基本情報

機種概要

AT抽選をメイン基板で行ういわゆる「5・5号機」がオリンピアのキラーコンテンツ乙女シリーズでリリースされた。2016年の先陣を切るAT機、その名もズバリ『戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~』である。
本機は1Gあたり約2・9枚のAT機であるが、それらはすべて(真)乙女ボーナスと銘打たれた擬似ボーナスとして放出され、そのボーナスが連チャンすることで大量出玉を形成する仕組みとなっている。

基本スペック

設定 初当り確率 ボーナス合算
1 1/384.9 1/156.9
2 1/332.1 1/147.5
3 1/354.4 1/139.4
4 1/295.2 1/120.1
5 1/323.4 1/111.0
6 1/247.0 1/99.9
 

ボーナス仕様
ボーナス(擬似)
■乙女BONUS
30G継続
平均約87枚獲得
■真乙女BONUS
70G継続
平均約203枚獲得
ボーナス中は
1Gあたり2.9枚増
ボーナス中にボーナスのストック抽選あり 

 

●千円(50枚)あたりの平均消化ゲーム数…約46G

打ち方とチャンス役の停止型

チャンス役の停止型

特殊リプレイを見抜く打ち方

 
ボーナスの契機となるのはチャンス役の他、特殊リプレイや天井到達など。特殊リプレイは順押しだと出目で見抜くことはできないが、変則押しだとそれが可能。
 

ボーナス確率

ボーナス確率と出玉推移

設定 初当り確率 ボーナス合算 初当り1回あたりの平均連チャン数
1 1/384.9 1/156.9 2.45連
2 1/332.1 1/147.5 2.25連
3 1/354.4 1/139.4 2.54連
4 1/295.2 1/120.1 2.45連
5 1/323.4 1/111.0 2.91連
6 1/247.0 1/99.9 2.47連
 

内蔵データを活用しよう

TOTALゲーム数は通常ゲーム数

 

 
筐体についているジョグダイヤルを回せばメニュー画面を開くことが可能。そこでは通常ゲーム数が確認できるので初当り算出時に重宝するだろう。

初打ちポイント

ゲームフロー

ボーナス初当りの契機

 
チャンス役を引いた後はどの前兆ステージに移行するかに注目。黒き情動でも十分ボーナスの可能性はあるが、黒き胎動ならボーナス濃厚、凛黒の戟動なら確定級と考えていいだろう。
 

 

天下統一モードは初当り+αも可能!

ハズレやリプレイでも天下ポイントは貯まる可能性があるが、レアなチャンス役ほど多くの天下ポイントを獲得しやすい。
なお、時折変則的にポイントが貯まるため、前兆中も天下ポイントを抽選していると予想される。

天下統一モード

 
液晶左下の天下ポイントが10000pt貯まれば、天下統一モードに移行。
バトルに勝ち抜くほど報酬が増えていく仕組みだ。最大で3戦あり、最後は真鬼神がかかる。

ボーナスは2種類

 
ボーナスは白7と赤7の2種類で、主な違いは継続ゲーム数。どちらも1Gあたりの純増は2.9枚となる。ちなみに白7中は終盤にエピソードが発生する。

引き戻しゾーン

 
ストックがない場合は必ず鬼神討伐に移行。青い後鬼のほうがチャンスアップとなる。これに漏れても、オウガイが登場すれば…。

ユウサイチャンス&ユウサイバトル

 

 
ユウサイチャンスが選択されれば、ユウサイバトル突入のチャンス。ユウサイバトルは継続の度にボーナスストックされる、上乗せ特化ゾーンだ。
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