政宗2(大都技研の機種一覧)

2017/08/07 導入
new
更新日:2021年6月21日
この機種の設置ホール

GUIDEWORKS

攻略情報Powered by GUIDEWORKS

基本情報

機種概要

本機は純増約2・0枚、1セット50G以上のART・隻眼ノ乱で出玉を増やすタイプで、特筆すべきは特化ゾーン・秀吉決戦の存在である。決戦中は青7が揃うたびに30~300Gの上乗せを獲得し、その継続率は最高で85%。これだけでも十分な性能だが、さらに前作から進化した要素が4つもあるというから驚きだ。
継続率85%濃厚の「超秀吉決戦」に、金7揃いで秀吉決戦がストックされる「決戦連舞」。そして2択を当て続ければ延々と3桁上乗せする「秀吉覚醒」に、終了後の引き戻しゾーン「超秀吉猿舞」もあるからもはや死角は見当たらない。こ

ゲームフロー

ボーナス確率・機械割

政宗2のボーナス確率・機械割

打ち方とチャンス役の停止型

通常時の打ち方

左リール枠上から上段にBARを狙う

 

残りのリールはフリー打ち!
MBやチャンス目に期待
 

中&右リールもチェリーを狙い3連チェリーになれば強チェリー
 

中&右リールにもスイカを狙ってスイカが揃えば弱スイカ!
ハズれればチャンス目B

チャンス役の停止型

◇チャンス目A

チャンス目A

 
◇チャンス目B

チャンス目B

 
◇MB

MB

 
◇中段チェリー

中段チェリー

 
◇強チェリー

強チェリー

 
◇弱チェリー

弱チェリー

 
◇強スイカ

強スイカ

 
◇弱スイカ

弱スイカ

 
 
中段スイカ揃いは強スイカ!
スイカとチェリーはそれぞれ強弱2パターンがあるので停止出目をチェック。強系のチャンス役成立後は高確率突入に期待が持てるので、20G程度は様子を見たい。また弱チェリー、弱スイカ、MB中のチャンス目については設定差があるようなので、こちらは勝ち勝ちくんを使って要カウント。

初打ちポイント

初当りまでの流れ

番長3でもお馴染みのフェイク前兆からの逆転もある

 
①チャンス役で前兆発展抽選を行う
(本前兆と対決前兆とフェイク前兆の3つの前兆がある)
 

 

 
 
②対決前兆消化中は成立役に応じ逆転抽選を行う
 

 
 
③武将対決演出中も成立役による逆転抽選
 

 
 
 ②と③はそれぞれ別の数値で逆転抽選を行う
 
 
初当りまでの流れは上記のとおり。番長3は前兆中に「対決内容の昇格抽選」行なっていたが、本機は対決前兆であれば前兆中も直接勝利書き換え抽選を行う。

前兆ステージ「高確率」

前兆01

チャンス役などを機に突入

 

前兆02

ラストの連続演出で成否を告知

 

連続演出は大きく分けて2パターン

◆武将対決

武将対決

敵武将の色に対応した 小役を引くとアツい!

 

◆御家騒動

御家

演出成功で奥州ボーナス or隻眼ノ乱突入!!

御家騒動は失敗しても高確率突入に期待!!
◇中毒演出

中毒演出

◇採掘演出

採掘演出

◇修行演出

修行演出

 
 

タイトル赤はチャンス! 金は秀吉決戦!?
 
対決中はもちろん前兆中も逆転抽選!

前兆中は強チェや強スイカでチャンス!
対決中は対戦相手の対応役を引きたい
 
 
天守閣ステージは高確率突入のチャンス
前兆ステージ「高確率」はチャンス役などを機に突入し、最終的に連続演出へと発展。連続演出は大別すると「武将対決」と「御家騒動」の2パターンに分かれ、武将対決の場合は相手が誰であるかに注目。相手によってアツい成立役が変化するので、ベルやリプレイ対応のイエヤスやカゲカツなら期待できると見ていいだろう。また天守閣ステージは高確率移行に期待できるので滞在中は様子を見たい。

天下道と秀吉猿舞

◇天下道

天下道は15G継続する「秀吉猿舞」へのチャンスゾーン

天下道

ジャッジ演出発生で秀吉猿舞に期待!!→演出成功で秀吉猿舞へ!

オーラがステップアップするほど期待度アップ!!
 
 
◇秀吉猿舞

秀吉猿舞

秀吉猿舞突入の時点でARTは確定!
6択に正解して秀吉決戦を摑み取れ!
カットイン発生は押し順ナビのチャンス!!
 
 
天下道はART期待度の高い特殊ステージで、秀吉が出陣すれば秀吉猿舞突入のチャンス。秀吉猿舞は突入時点でART濃厚となるだけでなく、青7揃いで秀吉決戦にも突入するようだ。

6択CZ「愛姫演舞」

6択CZ「愛姫演舞」

実戦上右上がりリプレイが揃うと愛姫演舞へ突入
 

基本継続ゲーム数は10G!
消化後に10G延長することも!
 

青7成立時に6択を正解し
見事揃えられればART突入!
 
ART中も愛姫演舞に突入することがある!

青7が揃えば上乗せ獲得!!
 
通常時の愛姫演舞はRT状態が上がっていくと突入する仕組みで、実戦上は右上がりリプレイを機に突入した。愛姫演舞消化中は6択演出が発生すると激アツで、見事青7を揃えることができればART確定となる。またART中なら成功でゲーム数上乗せ獲得となる。

ART・隻眼ノ乱は新システムを多数搭載!

ART・隻眼ノ乱

今作もART中のアツいステージとして「城内」が用意されているので、前作同様ゲーム数消化による上乗せ(天井上乗せ)があってもおかしくない。また液晶脇の炎役モノが全て点灯すると「炎高確」及び愛姫演舞濃厚となり、どちらに移行しても青7揃いの大チャンスとなる。本機における青7は上乗せ獲得という大きな「実」であり、さらに秀吉決戦突入抽選という夢のある「種」でもある。

新感覚の「合戦システム」がアツい!!

ベルを揃えて政宗軍の兵力を集めろ!!

兵力が増え青の領地が拡大すれば竜玉が発光!!

竜玉の色に対応したチャンス役を引け!!

対応役獲得で武将対決発展のチャンス!!
 
兵力が多いと竜玉の点灯数が多いので上乗せ期待度アップ!
ARTはサブ液晶に政宗軍と秀吉軍の合戦の模様が映し出され、PUSHボタンを押せば両軍の兵力数の確認も可能。青い領地が増えれば竜玉が光りやすくなり、光っている竜玉の対応役を引けば武将対決発展のチャンスだ。

特化ゾーン「秀吉決戦」が超進化

秀吉決戦消化中は高確率で「7を狙え」演出が発生!!
7が揃うたびに家紋を獲得し最後に家紋ごとに上乗せ告知!
 
四大要素で前作より超進化!

秀吉決戦は青7揃いの一部で突入する上乗せ特化ゾーン。本機のアツさはここに集約されていると言っても過言ではなく、通常時、ART中ともに青7揃い時は「秀吉決戦に入れ!」と祈りながらシャッター開閉による煽り演出を見守ることになる。新要素はいずれもアツいが、特に2択正解で3桁上乗せが続く「秀吉覚醒」は別格のアツさだ。

秀吉決戦のゲーム数告知

秀吉決戦中の青7揃いで獲得した家紋は、決戦終了後に一つずつ上乗せゲーム数が告知される。告知演出は「連打」と「一撃」から選べるので、気分に応じてトコトンまで楽しもう。
関連動画
関連ブログ
関連コミック
関連アプリ

設置ホールを探す